スケジュール

☆ライブ/コンサート  2015-11-22 (日)

✨Shavdo & 有本紀 スペシャルコンサート @鳥取・倉吉

 

神事、芸術の世界では日本を代表する

「日本の精神性の聖なる故郷」奈良県天河神社。

全国から要人が訪れる天河の護摩音楽を

30年の長きにわたり専属で担当された

日本が世界に誇る至宝、瞑想音楽の達人Shavdo師。

 

 

今回2年ぶりにそのShavdo師とのコラボレーションライブを開催します。

 

 

Shavdo師は虚鐸(大型の尺八)だけでなく、

ギター、ベース、パーカッションなども演奏され、

インド、ジャマイカ、ブラジル、オーストラリアなど世界を舞台に

ご活躍されてきた、すばらしい音楽家です。

 

 

今回のスペシャルコンサートでは、

メディテーションピアノと虚鐸の絶妙なハーモニーが

あなたをそこに居ながらにして至福の境地へと導きます。

他に比較することのできない、希有な体験となることでしょう。

 

 

2013年の帯広コンサートのレポートです 

 http://www.chakoan.com/chakoan1015ShavdoToshi.htm

 

 

 

【日時】11月22日(日)10:00〜

 

【会場】倉吉市上灘公民館(鳥取県倉吉市上灘町9)

 

【参加費】4,000円

 

【お申込】09075040692

     kusamakura61@gmail.com 主催の山根まで

 

 




Shavdo (シャビドゥの意味は【聖なる神の音】)  from奈良

 

 syavM0011.jpg

 

◆プロフィール 


1973 渡米 NYでJames Blood Ulmerにギターを師事する 

 

1977 インドに移住 演奏活動開始 

 ウェザーリポート、マイルス・デイヴィス、サンタナのバンドで演奏した

 世界的音楽家と4年間レギュラーグループで演奏。
 (和尚インターナショナルコミューンにて虚鐸に出逢う) 

 

1985 ジャマイカ・レゲエサンスプラッシュで日本人として初めて演奏する。
 この後、すぐボブ・マーリー&ウェイラーズのベーシスト、
 アストン・ファミリーマンバレットと

 スタジオ録音の際、影響を受けベーシストとなる。 


 この頃より、天川大弁財天社専属護摩音楽を担当、現在に至る。 

 

1988 オーストラリア・ブリスベン世界万博出演 

 

1992 ブラジル環境サミットNGO部門にて虚鐸を演奏する。
  この頃よりアマゾン音楽に影響されていく。
 ゴンチチ、有山じゅんじ、ザウンドシステム源ノ助、
 その他大勢のミュージシャンと共演

 

 

 ~天河神社とは~

高野、吉野、熊野という日本の三大霊場を結んだ三角形の中心に位置する天河神社は、
日本文化の聖なる発祥の地として、また日本の精神性の聖なる故郷として、
求道者を中心に注目を浴びている有名なパワースポット。

そして天河は世界にいくつか存在する、
神聖なエネルギーの満ちた場所として見なされています。


使用楽器〜虚鐸〜について
中空の竹である虚鐸(大型の尺八)は、中丹田にはたらきかけます。
つまりハートチャクラに空(くう)スペースをもたらし、
また喉のチャクラにも働きかけ、無意識の信念や思い込みを浄化してくれます。

 

 

 

2013年帯広コンサートのご感想

 


コンサートでこんなに濃いひと時を過ごしたのは初めての経験でした。
(・・・)

 


パーカッションが加わり、さらにやさしい波動に包みこまれました。
(恵)

 


何かチラシに惹かれ行かせて頂きました。
虚鐸の響が頭の頂点から入り
ピアノの優しさと合わさり体の中に振動が起き
宇宙の渦巻きが出来ました。
そしてマー君の太鼓も加わりとても良かったです。
心のこもったお部屋のディスプレー。
種々に暖かさ、優しさ、楽しさを感じさせて頂きました。
(裕)

 


風の歌を聴け!
SYAVDOさんの醸し出す虚鐸の音色は、
音とリズムを求めての世界巡礼の半生が凝縮されているのですね。
なんて素敵なのでしょう。
(広)

 


すばらしい時間を過ごさせて頂きありがとうございました。
なかなか聴けないいやしの演奏と歌。
そしてとてもいい雰囲気のステージ。
すばらしい「書」と「ススキ」等々。
まるで別世界の中にいるようでした。
大ホールとは又違った間近の空気感がとても良かったです。
本当にありがとうございました。
(堯)

 


Shavdoさん有本紀さんありがとう。
なんてやさしい人たちなんでしょう。
音楽する方のイメージが変わりました。
(田)

 


感動をありがとうございました。
紀さんのピアノの音に、
森の中から表れる木洩れ日が射している様子を感じ、
シャビドゥさんの虚鐸の音は、
風というか空気の流れを感じて、
時折強い光と風がわたしの身体を通り抜けてゆくような・・・
また、マーくんが加わり会場が一体となっての歌声に
感動で心がやさしい気持ちになりました。
(ひ)

 


虚鐸とピアノの音に包まれる「静」のひと時から
前向きなリズムの歌に包まれる「動」へ・・・
そしてまた「静」へのクロージング。
最高でした。
(稔)

 


「癒される」とは、気配りの中に居るという実感でもあるのですね。
(有) 

 

http://www.chakoan.com/chakoan1015ShavdoToshi.htm